産業医面接指導プログラム


ステップ2
チェックリストのウィンドウが開きます。
まず、面接指導日、面接医師、医師の所属を入力。
面接医師と医師の所属は入力した内容を「デフォルトとして保存」しておけば、2回目以降は「デフォルトを使用する」ボタンで呼び出すことができます。
A 事業者(人事・労務担当者)からの情報に必要事項を入力。
B 本人からの情報には、先ほど入力した自己チェック票の内容が表示されています。
労働者の疲労蓄積度自己診断チェックリストの結果で総合判断の判定が4点以上の場合にはステップ3、
うつ病等の一次スクリーニングが、危険性ありの場合はステップ4の実施が必要になります。

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